スカイコートマンション経営
スカイコートパレス板橋 資料請求はこちら
0120−27−4110

 スカイコートパレス板橋
 
スカイコート

建築費の上昇で不動産価格も上昇傾向に 単身者が選ぶ基準を確実に捉えた不動産投資を
  
 2020年の東京五輪に向けて、東京都心部や羽田空港、さらに都心部に通勤しやすい城東エリアなど、各地で再開発が進んでいます。こうした中、建築費においてはさらに上昇が見込まれています。建設業の技能労働者は高齢化の進行などで減少が続き人件費が高騰するだけでなく、建築資材も需要の増加から値上がり傾向にあります。五輪特需の他、築50年を超える社会インフラの整備、五輪に向けての電柱の地中化構想など、建築費の押し上げ要因は数多くあります。しかし、東京の不動産価格はロンドンやNYなどに比べてまだまだ安いとも言われていますから、東京都市部の魅力が上昇することで、不動産の資産価値も一層上昇していくと推察されています。
 そこで、投資用マンションの資産価値を損なわないためには、何に留意すべきかを考えてみましょう。若い単身者はどのようなエリアを選んで住まいを借りるのか。これはファミリーマンションとは異なり、自然環境や部屋の広さや階数、日当たりの良さではなく、圧倒的に都心部に近いこと、あるいは最寄り駅までの「時間」や「生活利便性」で選ぶということです。いわゆる「立地」が最優先されているのです。
 今回ご紹介します「スカイコートパレス板橋」は最寄り駅から徒歩4分、生活利便施設は徒歩1〜2分、しかもメガロポリス池袋へ1駅という抜群の立地です。ぜひ、長期安定収入が得られるマンション経営をご検討ください。

中山道六十九次の第一番宿、「板橋平尾宿」エリア 縁結び通りから一歩入った閑静な住宅街に誕生
 
  「スカイコートパレス板橋」は、縁結び通りと呼ばれる板橋駅前本通り商店街から一歩入った閑静な住宅街に誕生します。江戸の昔、交通の要衝・日本橋から二里(約7.9q)の距離にあり、中山道六十九次の第一番宿「板橋平尾宿」として栄えた由緒あるエリアです。
 最寄り駅は3つ。一つめは都営三田線「新板橋」駅で、A3出口から徒歩4分。二つめはJR埼京線「板橋」駅で、西口から徒歩4分。三つめは東武東上線「下板橋」駅で、 徒歩5分です。この中で一日の乗車人数が3万3522人(2016年)と最も多いJR板橋駅は、ロータリーに「むすびのけやき」の大木や噴水があり、開放的な雰囲気。駅周辺には昔ながらの商店街が健在で、情緒豊かでどこかほっとする風景が広がっており、東京23区の中でも暮らしやすい街と評価されています。また、駅西口地区には商業施設や店舗を含むビル建設の再開発計画もあります。
 徒歩5分圈に3路線3駅があることは、入居者となるサラリーマンやOL、学生の通勤・通学の選択肢を広げることに繋がります。また、オーナーにとっては長期に亘って安定した入居者需要が見込め、それがひいては長期安定収入に結びつきます。

駅歩1分にコンビニ、スーパーも至近
ユニクロやAOKIなども徒歩圏、貴重な公園も近くに

「スカイコートパレス板橋」から徒歩1分にまいばすけっと、ファミリーマ−卜と青果専門店のベジマルなどがあります。また、板橋駅近くにはマルエツ、駅前本通り商店街にはピアゴ、新板橋駅前にはライフ、下板橋駅前にはヨークマートなどのスーパーも揃っていますから、入居者たちは通勤・通学帰りにお買い物ができ、とても便利です。さらに、ユニクロやAOKIなども歩いていける近さですから、入居者にとっては、このうえない暮らしの環境といえるでしょう。
 板橋駅西口から下板橋通りまで、板橋駅前本通り商店街と平行している西口商店街は、駅近くには飲食店が多い一方で、現地近くには「板橋駅前公園」があり、静かな住宅街を形成しています。この公園はバーリントン広場とも呼ばれ、板橋区とカナダ・バーリントンの姉妹都市締結5周年を記念した公園です。カナダをイメージする針葉樹や建物などのほかに、バーリントンの石もあります。これは4億数千万年前の生物が化石として残されている貴重な石です。さらに、徒歩約3分の南板橋公園ではキャッチボールなども楽しめます。

キャンパスラインの都営地下鉄三田線
学生の需要が期待できるロケーション
 都営三田線沿線には数多くのキャンパスが点在しています。新板橋周辺には帝京大、東京家政大、西巣鴨には大正大、白山には東洋大、文京学院大、東京大学、春日には中央大、水道橋や神保町エリアには、東洋学園大、日大、順天堂大、明大、専修大、共立女子大などです。また、埼京線で1駅の池袋には立教大学もあります。これらの大学へ約20分圏のアクセスですから、キャンパスラインとして、とりわけ優れた機能を持っていることがわかります。
 このように、「スカイコートパレス板橋」は通学に便利な拠点して、学生からも高需要が期待できる立地環境といえます。オーナーにとっては通年に亘って確実な入居者が見込め、安定した収益が得られる資産となります。


ビジネスラインとしても人気のJR埼京線
東武東上線は中目黒や横浜方面へも便利
  副都心池袋、新都心新宿、流行発信地の渋谷、アートとファッションの街・恵比寿、最先端ビジネス拠点・大崎を一直線で結ぶJR埼京線。そして、大手町や日比谷といったオフィス街へ直通の都営三田線。これらを利用して入居者たちの通勤は快適そのものです。また、東武東上線は東急東横線、横浜高速みなとみらい線との相互直通運転(東京メトロ副都心線経由)を行っていますので、中目黒、自由が丘などの人気タウンや横浜、元町・中華街までもスムーズな足まわりです。


資料請求はこちら

 | 周辺環境 | 間取図 | 立面図 | アクセス |  物件概要 |